MENU

facebookmail

HOME お知らせ 講座 研究 機構案内

統合医療実践講座

統合医療実践講座とバイオレゾナンスアカデミー講座

HOME > 講座 > バイオレゾナンスとは?

バイオレゾナンスとは?

バイオ(生体の)+レゾナンス(共鳴)のことであり、
ある特定の共鳴を体に与えることにより、
体のエネルギーの測定とトリートメントが行えるものです。

どんな物質でも、原子レベルでは振動をしており、それにより波動を出しています。
従って物質にはそれぞれ固有の周波数が存在することになります。
同じように、人間の体にも臓器など固有の周波数があることがわかっています。

ドイツの物理学者であるパウルシュミットはこのことを発見し、1976年に周波数測定器を開発しました。
ドイツでは治療の一環として、多くの自然療法や代替療法に組み込まれており、長年の積み重ねにより様々な治療プログラムが開発されております。

バイオレゾナンスアカデミー概要

理念

  • 当アカデミーはパウル・シュミットの意志を受け継ぎパウル・シュミット式バイオレゾナンスを適切に使用できる人を養成します。
  • 当アカデミーは使用できる人を養成することで、日本におけるパウル・シュミット式バイオレゾナンスを普及させることに尽力をつくします。
  • 当アカデミーは、一般の方から専門家まで幅広く養成し、パウル・シュミット式バイオレゾナンスを医療だけではなく、環境、農業、食の分野などにおいても普及させることを目的とし、皆が同じ意識を持つように努めます。
名称 Dr.Morishima-style Bioresonance Academy based on PSB(Paul Schmidt Bioresonance)

目的

パウルシュミット式バイオレゾナンスの日本国内および国外への正しい情報提供、使用方法の普及によって近代西洋医学とは異なるアプローチにより新たな医療活動の推進をはかります。
メリット
  1. 日本で唯一ドイツのパウルシュミット式バイオレゾナンスを学ぶことができ、臨床に直結したものを会得することができる
  2. 認定講師になれば、自分で講座を持つことができます。
  3. バイオレゾナンスという一つの共通したものを持つことで、医師、代替療法家の共通項ができます。
toplink