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統合医療実践講座

統合医療実践講座とバイオレゾナンスアカデミー講座

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バイオレゾナンスアカデミー講座内容

【振動測定士・振動療法医 認定コース】
日本で唯一ドイツのパウルシュミット式バイオレゾナンスを学ぶことができ、臨床に直結したものを会得することができます。入門講座、基礎講座、マスター講座の3コースがあります。

期間 2017年10月から
場所 TWIN21 貸会議室 第3~5会議室(予約状況により変更あり)
アクセス≫
受講料 ○入門講座  4時間(1日)  2万円
○基礎講座  18時間(6ヶ月) 21万円
○マスター講座  最低30時間(原則6ヶ月) 99.4万円
入会金
年会費
入会金:3万円
年会費:2万円
※アカデミー入会の場合、機構の入会金・年会費は免除となります。

※認定には試験への合格が必要となります。
※2018年度も同様の講座を行っていく予定です。
※基礎講座とマスター講座の支払いは分割も可能です。

入門講座

  1. 人体の成り立ち(ホリスティックな観点から)
  2. バイオレゾナンスはどうやって生まれたか。
    パウルシュミットの歴史とその理論
  3. PSポラーの仕組み
  4. 他の波動治療器との違い
  5. PSポラーで可能なこと、PS10とPS1000の違い

基礎講座 ※PS10の所有者が対象

基礎講座からは出願性で書類審査を実施。書類申請通過者のみ受講が可能。
定員:8人

  1. PS10の正しい使い方
  2. レヨセンサーが正しく回るには?
  3. エネルギー体としての人体について詳しく知る
    ⅰ)オーラ、チャクラ 
    ⅱ)経絡 
  4. 人体が外的環境から受ける影響
    ⅰ)電磁波
    ⅱ)ジオパシックストレス(地下から受けるエネルギー)
    ⅲ)有害金属
    ⅳ)化学物質

※PS10を所有していない方は購入が必要になります。
※基礎講座からは、座学と実習になります。
※修了方法は筆記試験並びに実技試験で行います。 6ヶ月にて原則修了(月1回)
※基礎講座を修了した方は、振動測定士となります。医療従事者、代替療法家以外の方は、基礎講座までとなります。測定士にはクライアントへのトリートメントを行うことを認めていません。

マスター講座 ※Rayotestが正しく回る人

基礎講座修了者が対象。
例外者は厳格な書類審査により受講を許可(例えば ドイツ振動医学協会のバイオレゾナンス養成講座を受講した方やPSポラ-10を臨床で使用経験6ヶ月以上があり、現在も使用していること)
定員:8人

  1. step1 体内環境を知る
    (1) 酸 アルカリ
    (2) ビタミン、ミネラル
    (3) 有害物質、化学物質
    (4) 酵素
  2. step2 バイオレゾナンスでみる解剖学、生理学、病理学
    (1) 解剖学
    (2) 生理学
    (3) 病理学 、RAHのプログラミングの仕方
  3. step3 基本周波数の測定、応用的な診断、治療
    (1)薬品、サプリメント、漢方などの測定、周波数レンジテスト
    医師にはCモジュールや、医療資格者には統合医療におけるバイオレゾナンスの使い方のセミナーが入ります(別枠セミナー)
    (2) アレルギー減感作、経絡レゾナンス治療
    (3)STI自動測定、ハーモナイズ

※別枠セミナーの統合医療におけるバイオレゾナンスセミナーには、これまでの経験の臨床でのノウハウが入っています。
※修了方法は筆記試験並びに実技試験で行います。

受講後のアフターサービス

  1. 疑問点改善やレベルアップのためのセミナーを定期的に開催
  2. 年1回程度症例報告など、全国大会を開催
  3. マスター講座修了した人で、バイオレゾナンスの臨床経験6ヶ月以上あり、30症例以上の診断、治療経験がある者には認定講師資格を与え、各地で指導活動等の展開して頂くことが可能です。
    また医師、歯科医師はマスター講座修了では認定医、2年間で50症例を提出、年1回の発表を2回行った方には、専門医資格を与えます。
  4. 認定講師は、講演会、入門講座、基礎講座を開催可能です。
    その中でも厳選された推薦認定講師はマスター講座も担当することが可能です。

▶ 入門講座申込フォーム
※基礎講座・マスター講座の受講は入門講座の受講が必須になります。

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