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バイオレゾナンス認定者インタビュー

Dr.Morishima-style Bioresonance Academy based on PSB 一期生
マスター講座修了 振動療法医 リハビリテーション科 藤田典往医師
JHOCIM

当アカデミーを受講されようと思ったきっかけを教えてください。

普段はリハビリテーション科医師をしているのですが、東洋医学、栄養療法、サプリメント、点滴療法などの勉強をしていくうちに、自由診療やアンチエイジングに関して興味を持つようになりました。いわゆる分子整合栄養学を学ぶ中で、それだけでは解決出来ない「もやっとした部分」を探求できるような分野は無いかと探しているうちに、バイオレゾナンスに興味を持ち、Dr.Morishima-style Bioresonance Academy based on PSBの講座に出会いました。

バイオレゾナンスに関しては以前からご存知だったのですか?

以前にドイツ波動医学に関する本を数冊読んだことがあったのと、京都の研究会で森嶌先生の講演を聞いたことがあったので、なんとなくは知っていました。

JHOCIM

実際に入門講座、基礎講座、マスター講座を受講されてみて、いかがでしたか?

今までは知らなかった新たな視点が加わり、視野が広がったのが良かったです。また、実際に森嶌先生が臨床で行っているメソッドが学べるので受講してよかったです。

今後、どのように取り入れていこうとお考えですか?

現在は勤務医なので今すぐに治療に取り入れることは難しいのですが、顔ヨガやヨガインストラクターをしている妻とコラボレーションして、《顔ヨガ(ヨガ)×バイオレゾナンスの個別測定》のクラスなどの開催も検討中です。
元々歯科医師である妻が、自身のクラスで表情筋の温度測定をするなどしてエビデンス構築を試みていますので、時々駆り出されて測定の手伝いもしているんです(笑)。そこにバイオレゾナンスで個別の全身チェックを組み込んだりしたら、より面白いのではないかと考えております。

これから受講される方へのメッセージをお願いします。

例えば分子整合栄養学の分野の範囲から抜け出せずに、それだけですべてを解決しようとするのではなく、いろいろな視点を組み入れて様々な利点をうまく利用できるように探求していかなければならないと考えております。その解決の糸口を探る一つの有効な手段としてDr.Morishima-style Bioresonance Academy based on PSBの受講をお勧めします。

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