MENU

facebookmail

HOME お知らせ 講座 研究 機構案内

お知らせ

日本ホロス臨床総合医療機構からのお知らせ

HOME > お知らせ > 2021年2月

2021年2月

  • NEWS

    2021年2月24日

    バイオレゾナンスアカデミー入門講座 第9期
    2021年4月18日(日)オンライン開催 申込受付中!

    入門講座告知.jpg

    【日本唯一|ドイツ認定講師が開催するバイオレゾナンスアカデミー】
    医療者、治療家、セラピストのみなさまへ
    不調の原因を周波数レベルで測定し、根本治療やトリートメントに活かしませんか?

    当機構では、ドイツのパウルシュミット式バイオレゾナンスのやり方をマスターし、バイオレゾナンスを活用した延べ1万人以上の臨床経験から実践に活かせるテクニックや知識もお伝えするアカデミーを開催しております。

    「入門講座」では、バイオレゾナンスを用いた振動療法の原理と活用内容について学ぶことができます。
    オンライン(Zoom利用)開催のため、全国どこからでもご参加いただけると好評の講座です。
    ぜひこの機会に基本から学んでみませんか?


    ▶パウルシュミット式バイオレゾナンスでできること
    ・あらゆる物質やエネルギーや経絡などの周波数測定が正しく行えるようになる(臓器や細胞の働き、経絡や各種ウイルスなど)
    ・ハーモナイズで正しい周波数を送り、自然治癒力を上げるトリートメントができるようになる
    ・臨床に活かせる知識を習得できる(プレマスター講座以降)


    ▶当アカデミー参加のメリット
    ・実践している講師から学べる
    ・様々な分野の卒業生から情報を共有してもらえる
    ・スキルアップや最新情報を取得できる特別講座に参加できる
    ・認定試験に合格すると、機構認定を受けることができる
    ・機器のアップデートを行える
    ・機器の購入の割引がある
    ・バイオレゾナンスを活用して開発された商品購入の割引がある


    ▶卒業生からのメッセージ
    マスター講座修了 振動療法医 リハビリテーション科 藤田典往医師
    今までは知らなかった新たな視点が加わり、視野が広がったのが良かったです。また、実際に森嶌先生が臨床で行っているメソッドが学べるので受講してよかったです。
    例えば分子整合栄養学の分野の範囲から抜け出せずに、それだけですべてを解決しようとするのではなく、いろいろな視点を組み入れて様々な利点をうまく利用できるように探求していかなければならないと考えております。その解決の糸口を探る一つの有効な手段としてDr.Morishima-style Bioresonance Academy based on PSBの受講をお勧めします。

    マスター講座修了 振動療法医 耳鼻咽喉科 北西剛医師
    現在はバイオレゾナンスを用いた測定や周波数のトリートメントの効果や患者さんの反応を見ている状態です。診察の一つの判断材料としてサプリメントとのマッチングなどを測定するために使用したり、舌痛症や口腔灼熱症候群の方へハーモナイズを行ったりしてみています。ハーモナイズの効果が少しずつ見えてきたところです。ゆくゆく操作に確信が持てたら、当院は木曜日が自由診療の日ですので、その時にもっと積極的に活用していこうと考えています。
    患者さんを診る立場からするとバイオレゾンスは、個々のものが独立している状態のコンビネーション的な治療法をハーモナイゼーション的な治療法に変えていけるものだと考えています。色々な治療法をその人に合わせて組み立てて、繋げていくことができるのです。他に治療法がない方にも次の治療のひとつとして価値があるものだと思います。

    スケジュールはコチラ
    https://jhocim.jp/course/schedule.html

    お申込みはコチラ
    https://jhocim.jp/contact/resonance.html

  • NEWS

    2021年2月 8日

    粘膜免疫研究の最新情報も!
    『アレルギーに悩む方の粘膜免疫と食事療法』
    5月30日(日)オンライン開催!<参加申込受付中>

    20210530_サムネイル3.jpg

    健康維持、病気予防の根源は"免疫"に関わるともいえます。アレルギー、アトピー、花粉症といった現代病、ひいては新型コロナウィルスに至るまで、免疫反応の正常化が大切であると考えられています。
    ではどうすれば適切な免疫反応を促すことができるのでしょうか?
    今回のウェビナーでは、アレルギー症状への対策を中心として、免疫に大切な粘膜バリアについて理解し、食事療法を用いての予防・改善方法を学びます。

    ●アレルギー症状に対する粘膜免疫の理論と粘膜炎症のメカニズム
    ●粘膜の再生と粘膜バリアを修復するステップ
    ●東洋医学や食養で考えるアレルギーの原因
    ●陰陽調和料理(重ね煮)や薬膳でのアレルギー食事療法

    <講師紹介> 牧香奈子氏
    看護師歴約20年。兵庫医科大学病院でのがん治療に携わる等、内科・外科の看護師歴を経て、予防医学に転身。遺伝的要素+環境要因に着目し、西洋・東洋・自然療法を統合するホリスティック医療や予防医学を啓蒙する。全国で主催する講座だけでなく、企業や行政、教育機関とコラボしてのイベントや研修会も多数開催。食育、薬膳、陰陽調和調理なども取り入れた講義の受講生は4,000名を超える。

    <開催概要>
    5月30日(日)10:00~11:30
    オンライン(ZOOM)開催
    参加費:6,000円(ホロス会員5,000円)
    お問合せ・お申込み:
    日本ホロス臨床統合医療機構 事務局(担当:島崎)
    hello@jhocim.jp

toplink